■このような「生きづらさ」を感じていませんか?
「感情」の処理が苦手: イライラや不安を、論理で抑え込もうとして疲弊してしまう。
孤独な戦い: 職場では「役割」を演じるばかりで、本当の自分を話せる相手がいない。
終わらない競争: 成果を出しても満たされず、「もっと頑張らなきゃ」と自分を追い込んでしまう。
身体の悲鳴: 無理がたたって体調を崩しているが、休み方がわからない。
もし、これらに心当たりがあるなら、私のカウンセリングが必ずお役に立ちます。
なぜなら、これらは全て、過去の私自身そのものだからです。
■プロフィール:私が「心」を学び始めた理由
改めまして、緒方彰と申します。
現在はソフトウェアエンジニアとして働きながら、MFCA認定カウンセラーとして活動しています。
【挫折からの生還】
私は大学で情報工学を専攻し、卒業後はエンジニア一筋でやってきました。
「成果を出すこと」「効率的に動くこと」が正義だと信じ、20代・30代を駆け抜けました。
しかし、30代後半。無理がたたり、私は大きく体調を崩しました。
体重は60キロ台から40キロ台へ激減。
職場の人間関係によるイライラの海に溺れ、心身ともに限界を迎えていました。
「論理的に正しいはずなのに、なぜこんなに苦しいのか?」
その答えを求めて出会ったのが、心理学とカウンセリング(MFCA)でした。
【気づきと回復】
そこで私は初めて知りました。
私が苦しかったのは、能力が足りなかったからではなく、
**「自分の感情(人間らしさ)を無視して、機械のように働こうとしていたから」**だと。
自己受容(自分への慈しみ)を学ぶにつれ、私の体調は回復し、人間関係のトラブルも劇的に減りました。
今は、エンジニアとしての論理的思考と、カウンセラーとしての受容の心を統合し、穏やかな日々を送っています。
■私のカウンセリングに対する思い
〜「資本主義の歯車」から「人間」に戻るために〜
今の日本は、高度な資本主義社会です。
会社は利益を追求し、私たち従業員はそのための「資源」として扱われがちです。
この「資本増大の渦」の中にいると、私たちはつい、
「役に立たない自分には価値がない」
「休むことは悪だ」
と思い込まされてしまいます。
私自身、その渦の中で長く苦しみました。
だからこそ、断言できます。
現代のビジネスパーソンにこそ、心理学(メンタルケア)は必須の教養です。
私のセッションでは、あなたが社会で戦うために着込んだ「重い鎧」を一度脱いで、
ただの一人の「人間」に戻れる時間を提供します。
■セッションで得られる変化
感情のコントロール: イライラや不安の「正体」が分かり、客観的に対処できるようになります。
自己受容: 「成果を出さない自分」も許せるようになり、生きるのが楽になります。
人間関係の改善: 上司や部下に対する「怒り」が減り、建設的な対話ができるようになります。
■料金・メニュー
まずは、相性を確認するための「無料オリエンテーション」にお越しください。
無理な勧誘は一切いたしません。
無料オリエンテーション(初回)
料金:無料 / 30分
内容:お悩みのヒアリングと、今後の方針のご提案
カウンセリングセッション
料金:8,000円 / 50分
【現在の募集状況】
丁寧なサポートのため、**【あと3名様】**限定で募集中です。
■最後に
今まで、一人で抱え込んで、本当によく頑張ってこられましたね。
もう、一人で戦わなくても大丈夫です。
論理的思考を持つエンジニアであり、MFCAコーチでもある私が、
あなたの「現実的な悩み」と「心の痛み」の両方に寄り添います。
お話できることを楽しみにしています。
■料金について
・オリエンテーション
料金:無料
時間:1回 30分
形式:Zoomを使用(音声のみ)
・カウンセリングセッション
料金:1回 8,000円
時間:1回 50分
形式:Zoomを使用(音声のみ)
■募集状況について
あと3名だけ、クライアントさんを募集中です。
カウンセリングセッションは、1回50分になります。
Zoomを使用してオンライン上でセッションを行います。
(音声のみを使用)
まずは、30分の無料オリエンテーションを受けられることをお勧め致します。
このサイトの下方のお問い合わせフォームからお申し込みください。
■プロフィール
緒方彰
情報工学専攻 / ソフトウェアエンジニア歴27年
日本メンタルファウンデーション・コーチ協会 認定プロフェッショナルコーチ
【論理と感情の狭間で苦しんだ、かつての私】
大学卒業後、ソフトウェアエンジニアとしてキャリアをスタートさせました。
「成果を出すこと」「効率的であること」が正義だと信じ、20代・30代を懸命に駆け抜けました。
しかし、現実は厳しいものでした。
どれだけ頑張っても周囲に認められない焦燥感。上司や部下との人間関係。
「イライラの海」に溺れながら仕事を続けるうち、30代後半でついに限界を迎えました。
【体重40kg台への激減、そして再生】
心身のバランスを崩し、体重は60kg台から40kg台まで激減。
病院に通い、薬を服用しながら、どん底の日々を過ごしました。
「なぜ、こんなに苦しいのか?」
その答えを求めて出会ったのが、野口嘉則氏の提唱する心理学(MFCA)でした。
そこで私は初めて、
「自分の感情を無視して、機械のように生きようとしていたこと」
が苦しみの原因だったと気づきました。
学びを通じて「自己受容(自分への慈しみ)」が進むにつれ、私の体調は回復し、人間関係のトラブルも劇的に減りました。
現在は、エンジニアとしての論理的思考と、心理学の知見を統合し、穏やかな日々を送っています。
■カウンセリングに対する思い
〜「資本主義の歯車」から「人間」に戻るために〜
今の日本は、高度な資本主義社会です。
企業の目的は「資本(利益)の増大」であり、そこで働く私たちは、ともすればそのための「資源」として扱われがちです。
多くの日本人が、この巨大な渦に巻き込まれ、
「役に立たない自分には価値がない」「休むことは悪だ」
という強迫観念の中で、必死に働いています。
私自身、その渦の中で長く苦しみ、壊れかけました。
エンジニアとして40歳を目前にするまで、メンタルケアの重要性に気づけなかったのです。
だからこそ、断言できます。
現代のビジネスパーソンにこそ、心理学は「必須の教養」であり「生存戦略」です。
私のカウンセリングは、あなたが社会で戦うために着込んだ「重い鎧」を脱ぎ、
ただの一人の「人間」に戻れる時間を提供します。
この活動を通して一人でも多くの方の心を軽くすることが、私の人生のミッションです。
■独自の取り組み(AI×心理学)
【言葉にできない想いを、音楽に】
「文章や言葉だけでは、伝えきれない心の機微がある」
そう感じた私は最近、生成AI(Suno)を使った作曲活動を行っています。
心理学やカウンセリングの世界観を、音楽という形で表現しています。
聴くだけで心が整うような曲を目指していますので、ぜひ一度聴いてみてください。
🎵 Youtube公開作品
心理学&カウンセリングをテーマにした曲
心理学&カウンセリングをテーマにした曲(その2)
■保有資格
日本メンタルファウンデーション・コーチ協会(MFCA)
認定プロフェッショナルコーチ(2023年10月取得)
2023年10月1日に
「日本メンタルファウンデーション・コーチ協会 認定プロフェッショナルコーチ」
の資格を取得しました。